救急隊ルール

・汚職禁止(発覚した場合BAN対象となります)

・警察、メカニック、武器商人、犯罪者との兼業を禁止します

・蘇生する順番は基本的に「警察⇒犯罪者」でお願いします

・業務中は救急隊だとわかりやすい恰好で勤務してください

・起きたら必ずタブレットを開いてください

・特別な理由がなければ院内蘇生(治療)を徹底してください

・事件に関係していそうな患者(銃痕)が来た場合は警察に確認を取ってください

・犯罪現場でダウンした人は現場で起こさず、必ず 病院内または本署内で起こしてください(通報なし蘇生、通報なし治療を除く)

・治療や蘇生を行う際は指名手配かどうか確認してください、指名手配であった場合警察に通報してください (通報なし蘇生、通報なし治療を除く)

・出かける際は私服に着替えてから出かけてください

・緊急車両の個人利用を禁止します(救急活動、ガソリン、修理・患者の送迎以外の利用を禁止)

EMS限定販売 
・faks(怪我治し) 30000/個 (1会計20個まで) 
・包帯(体力回復)コンビニにて販売

・黒から白へのインターバルについて 
犯罪者を卒業し、公務員職(警察官、救急隊)になりたい場合は各職業の署長に連絡を取ってください。犯罪道具の没収をさせていただきます。 
また、公務員職に就職した際は7日間体験期間をもうけ、その間の闇落ち(退職)を禁じます。 

 

EMS金額一覧

・治療(病院内、本署内) 15万 
・蘇生(病院内、本署内) 30万
・院外治療 60万
・院外蘇生 100万
・院外治療(通報なし) 120万
・院外蘇生(通報なし) 200万
・本署蘇生(犯罪者) 50万
・迷惑料 10億
※院内は通報義務があります


病院襲撃範囲